福岡 城南区鳥飼の寺田歯科医院は医療に対するこだわりと技術に自信。城南区別府 早良区西新 中央区六本松からも多くの方に来て頂いております。

設備・機器紹介

パノラマレントゲン・デジタルレントゲン

パノラマレントゲン

新型のパノラマデジタルレントゲンでお口の中全体を一度に確認する事が出来ます。

デジタルレントゲン

デジタル方式のデンタルレントゲンで従来の現像タイプよりも1/10の被爆量で撮影出来ます。(従来のデンタルレントゲンは0,02msv、当院のデジタルレントゲンは0,002msv超微量です) また撮影した画像はコンピューター上で大きく引き延ばして写し出され、見たい部分がよりわかりやすく見えます。

歯科用CT撮影

歯科用CT撮影

当院の歯科用CTは従来の頭部CTに比べて1/100の被爆線量に押さえられる機種を採用しております。これは以前の口の中を取るレントゲン写真(現像タイプ)と同じ被爆量なんです。(頭部CTは2msv、当院のCTは0,02msvです)

デジタルレントゲンでは確認出来ない部分も気軽に撮影出来て症状の確認が出来ます。

口腔内の写真撮影

口腔内撮影カメラ

毎回とは、言えませんが、レントゲンや口腔内の写真を撮影し、施術前には現状の説明、施術後に比較して説明をするように心がけています。ビジュアルで見る事によりわかり易くなります。

口腔外バキューム

口腔外バキューム

一般的に歯科医院には口腔内バキュームという細い管で口の中の水分などを吸うタイプがあります。当院ではそれに加えて口の外に漂う粉塵なども吸う大型の吸引器があり、院内はより清潔な環境が保たれております。

大きな掃除機みたいな感じのこの器械の意外な効果として、吸引音で歯医者で聞く『キ~ン』っという音がかき消されます。この器械はクリーンな環境にとてもいいのですが、なぜか普及率が高くありません(約20%)

粉塵を吸いたくない方は是非寺田歯科へどうぞ。

炭酸ガスレーザー

炭酸ガスレーザー

波長は10600nm程度の表面吸収型のレーザー。

主に歯肉切開、口腔内殺菌や凝血など軟組織用レーザーとして使用します。

出血を止めたり、傷を早く治したり、義歯による潰瘍、口内炎などの治療など様々に利用されます。

診察ユニット

寺田歯科医院では清潔・充実の設備で治療させていただきます。

歯牙漂白用光線機械

歯牙漂白用光線機械

ホワイトニングに利用する「ビヨンド」という光照射器で他社機種よりもすぐれています。白くしたい歯に薬を塗ってこの器械で光を当てます(約8分間)この光照射を3回繰り返すと見違える程に白い歯に変わっていきます。

半導体レーザー

半導体レーザー

見えないむし歯を見つける半導体レーザーです。
早い段階の虫歯なら、必要最小限に削る事で済むかもしれません。
このような光学式の虫歯検査装置を使った検査を行っています。